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家庭教師革命~第一弾~家庭教師会社なのに夏季講習を実施!?
家庭教師会社なのに夏季講習を実施!?


家庭教師のウォークウェイは家庭教師業界に革命を起こします。
その第一弾は


「家庭教師の夏季講習を実施」

いたします。

詳細は弊社HPよりご覧ください。


絶対に普通の会社ではできないことです。
弊社は全社員が早慶卒かつ現場の指導者としても

 プロ

です。そんな弊社ならでは実行いたしました!

ぜひお問い合わせください!

TEL:0120-987-067 担当:岡留








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【2011/06/11 00:45 】 | 未分類 | トラックバック(0) | page top↑
中学受験の大手塾で国語が上がらない理由1

【中学受験のプロが教える!国語の改善点】

●早稲田大学政治経済学部出身
●元大手塾講師
●現在プロ家庭教師として指導中
●これまでに1000名以上の指導及び相談実績有り
●近日中に出版予定☆☆


「塾は解く訓練すれども読む訓練はしない」



国語はまず


①論説・説明

②小説・物語


と大きく2つの種類にわかれており、
各々の文章によって読み方や着眼点は異なります。

まず指導者として、
2つの文章についてまず何に注目して読まなければいけないのか
子供に指導になければいけません。
といいますのも


 『読み方・着眼点が異なった上で、いくら文章を読んでも、
  問題を解いても読解力はつかない。』


やはり読み方をはじめにきちんと指導してあげなければいけない
なと近頃強く思います。

こう思うようになりましたのも5月に入り、
中学受験を控えたお子様で国語に問題を抱えたお子様が非常に
多く、相談に乗る機会があったからです。



「塾に2年間通っているが国語の偏差値が40を超えない。」


これは指導者の問題である部分が多いのではないか?
と私は思います。

もちろん本人のやる気・努力・多少の素養はあるかと
思いますが、私が直接相談させて頂いているお子様に
関して言えば、素養とやる気は持っているのです。
したがってこれは指導者の問題であると感じざるをえないのです。



有名中学の国語の配点も上がっております。

『早稲田実業中学・慶應中等部・慶應湘南藤沢』→国語が3分の1の配点!
 国語 100点
 算数 100点
 理科 50点
 社会 50点

国語と算数で全体の70%弱の配点となっており、
差がつきやすい科目でありますので、間違いなく
受験で勝ちぬくためには避けて通れません。


 塾で半年間国語の成績が伸びない


そんな状況であればぜひご相談下さい。




国語という科目は水もの


と言われますが、私は1点で泣き、1点で笑う中学受験

に関しては、カギとなる科目ですので

ぜひきちんとした対策をして欲しいものです。


■問い合わせ先:
TEL:0120-987-067(山田宛て)
MAIL:info@walkway.co.jp

-----------------------------------------------
家庭教師のウォークウェイ
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-16-9ケイワビル3F
TEL 03-6902-0061
FAX 03-6902-0062
http://www.walkway.co.jp
-----------------------------------------------
【2011/05/26 00:21 】 | 未分類 | トラックバック(0) | page top↑
英語の勉強方法 ~「とりあえず暗記!」 も時には重要~
「あたなはご飯をいつ食べますか?」
「いつあなたはご飯を食べますか?」
「ご飯をいつあなたは食べますか?」

いきなりなんだ!っという感じですが、3つの文章を見て、全て意味が違っているわけではありません。
どれも同じ内容の文章だと、日本人であればすぐに理解できるでしょう。
日本語で書かれた文章は、多少の単語を入れ替えても、あまり違和感なく、理解することは可能
なのです。つまり日本の話し言葉においては、文法(特に単語の順序)はあまり厳密ではありません。

中学生になり、英語を皆勉強するようになって初めて言語の文法の厳しさを目の当たりにするはずです。

問題:「私は朝食を毎日食べます」を英訳すると1~3のどれでしょうか?

1, I eat breakfast every day.
2, I breakfast eat every day.
3, Eat I every day breakfast.

日本語と違い、英語は1の文章以外は全て意味が通じません。
英語では文法(単語の順序)は重要です。そういった意味で、日本語を話しているだけでは、
なかなか文法とシビアに向き合うといった機会があまり少ないものと思います。
つまり日本語の文法は英語に比べ規則が緩いのです。

文法というものがあまり理解できていない子供に英語の文法の話をしてもあまり理解することは
できません。詳しく時間をかけて教えてあげれば、理解できるのでしょうが、時間は限られております。
また勉強のためだけに多くの時間を費やすのはお子様にとっては苦痛でしょう。限られた時間を有効に
使い、工夫をして子供の学力を伸ばすことが大切です。
(こういった個々に合わせた授業は塾や学校などでは難しいと思います)

お子様の中にもただ暗記するのに抵抗感のあるお子様もいれば、そうでない方もいらっしゃいます。
ちなみに私は後者です(笑) とにかく英語は英文の暗記に走っておりました!
この方法は私には大はまりでした!英文を暗記することで、英文のパターンを蓄積し、文法問題などが
出てきても、暗記した英文のパターンを当てはめていくというシンプルな勉強法をしておりました。

 しかし私とは違い、暗記をする事に関して抵抗感を持つお子様も数多くいらっしゃいます。そういった
お子様に対しては時間をかけて詳しく説明していく必要性があります。しかし時間をかけて、理論を説明し
ても理解できない分野があった場合は、潔く、暗記することも大事だと感じます。もちろん教師が暗記する
ポイントを厳選し、最小限のポイントに絞ります。とりあえず覚えて文章を蓄積していくうちに、ハッと文法が
理解できるようになることもあるのです。ですから時には暗記に走ることもあながち悪いことではないのです。
また子供は暗記力が大人と比較にならないほどあるのですぐに覚えられます。

 英語はあくまでも数学などと違って、言語です。言語の習得にはやはり体感が一番自然だと
思います。子供に日本語を教える際にも文法の説明などしないでしょう。色々なパターンの単語
や文章を聞き、書き、話すことで頭の中に経験知が蓄積され、結果として文法がどのようなもの
か理解されていく こうした流れの方がスピーディーかつ自然な流れかと思います。

実際に暗記して、なんとなく文章が読めるようになってきたら理論的な説明をしてあげると驚くほど
理解が早い実例が多いです。理屈が理解できないものを暗記するということに抵抗感をお持ちの
お子様も、英語という教科においては、「覚えてしまうという潔さ」も時には必要になることがあるの
です。「なぜこうなんだ?」と悩みすぎても、かえって時間がかかり非効率的になってしまうケースも
ありますのでご注意下さい。
【2011/05/01 15:39 】 | 未分類 | トラックバック(0) | page top↑
受験まで30日!残り数日でできる6つのこと!
【受験まで残り30日!最後にすべき6つのこと】

お世話になっております。
ウォークウェイの山田です。
いよいよ受験シーズンになってまいりました。

千葉・埼玉では1月~
東京・神奈川では2月~

受験が段階的に始まってまいります。

そこで今回は受験まで残り30日弱でできることは何か?
ということをテーマにウォークウェイ通信を作成いたしました。
ぜひお子様にもご覧になっていただければと存じます。

またお子様が受験生ではなく、中高一貫校などに通われていて
まだ受験までは時間がある方も、

・日々の勉強の意識づけ
・目標を見据えた効果的な勉強法

を身につけるためにも役立つ内容になっているかと存じますので
ぜひご覧になって頂ければと思います。



【受験まで残り30日でできる6つのこと】


①暗記科目に時間を割く


「*理科・社会は覚えれば解ける問題が多い」

ただ暗記すれば解ける問題の割合が多い、理科や社会などの
科目を重点的に勉強時間を割いてください。
暗記科目は詰め込みで試験前日まで粘り強く覚えていけば確実に点数が取れるようになります。
「受験は1点で泣く」と言われますが、逆を言えば「1点で笑う」こともあるのです。
配点が他科目より低いとはいえ、勉強すれば確実に点数の伸びる
理科・社会をコツコツと受験前日まで粘り強く暗記していってください。
その努力で笑えるかもしれないのです。

~社会の相談例~

「社会は暗記だといいますが、考える問題も結構出るのですがどうしましょう?」

このような質問もお受けすることがありますが、
完全に準備が整った状態で試験に臨んでいる人はほとんどいません。
どんなお子様でもどこかに少なからず不安を持っております。
したがって

まずは一般的な基礎問題をできるようにする
次に 考える問題(記述問題)を対策する

このような優先順位で考えれば良いのではないかと私は思います。
といいますのも、社会の考える問題も
基礎事項が暗記できているというベースがあってはじめて考えられるものであり、
何もない状態から考えて解ける問題などは存在しないからです。

*理科の物理分野は算数(数学)のように理解が必要なので単純な暗記ではありません。



②やることを絞る

「全部はできないから、まずは志望校対策から」

■主な対象科目:算数(数学)

志望校で頻出している項目をきちんと総ざらいしておくこと。
過去問で出ている問題を解けるようにすることはもちろんですが、
手持ち教材の該当項目を補習しておくとなお良いかと思います。



③時間感覚をつける

「試験時間を意識した勉強でスピードをつける」

■主な対象科目:国語・算数(数学)・英語

理科や社会の試験で時間が足りなかった という経験がある人は少ないはずです。
といいますのも上記したように、理科や社会のテストはいかに覚えていること
をアウトプットできるのか?
という単純なことを試す試験が非常に多いからです。
しかし国語や算数(数学)、英語といった科目はただ知識の有無を問われているのではなく、

「スピード」

も問われているのです。
限られた時間内で、いかに早く解けるかということも受験で試される能力の1つです。
対策といたしましては、

「過去問を利用して、受験する学校の試験時間・問題形式に慣れる」

ことが良いと思います。
きちんと時間をはかって、自分の解くスピードは受験校では遅いのか?早いのか?
記録しながらスピードを改善していって下さい。


④どこで点数を取るのか考える ~どんな難しい問題でも一律5点!~

「試験は満点を狙ったら負け!ホームランではなく、ヒットを狙おう!」

■主な対象科目:算数(数学)

「今から応用力の高い問題を解けるようにする」

と時間がかなりかかってしまい、中途半端な知識で試験に臨むことになってしまいますので、
まずは

「今ある実力の中で解けそうな問題を確実に取る」

という訓練をして、確実に得点できるような状態にする方が
効率的かと思います。といいますのも

多くの学校では難問だから1問20点
計算問題だから1問5点

といったような問題の難易度による配点に差は見られないからです。
つまり大部分の学校が*配点に差をつけていないケースが多いです。

*一応過去問や受験校に問い合わせてうかがって頂く方が確実です

解けるかわからない難しい問題にチャレンジしようとせず、
きちんと解けた問題を見直す余裕をもって下さい。
特に中堅レベルの学校を受験する方は基礎問題を確実に取ること
が合否の分かれ目になることは間違いありません。
お子様1人1人の志望校に合った作戦をきちんと立てるのです。

作戦例 算数/数学)
・計算問題を全部とるため、2回見直す
・大問の(1)だけは比較的やさしいので取る
・余った時間は新たな大問を解くのではなく解いた問題の検算に充てる

全ての問題を解こうとせずに確実に点をとっていくという
クール(冷静)な判断も受験で合格を勝ち取るためには必要です。


⑤試験中の心構え ~国語ができなくても「みんなできてない」と開き直る!~

受験では「プラス思考」も試されていると思います。

受験は国語から始まる学校がほとんどです。
そこで朝一番の国語の出来が悪かったとしても、決してのそのあとの科目を投げ出さないでください。
年によって問題の難易度も変わり、平均点も上下します。
ひどいときは前年度と比較して平均点が20点以上も変わることがあるのです。
そして気持ちの切り替えをきちんとして、1科目ずつきちんと最後まで
あきらめないで目の前の問題に立ち向かう姿勢を保つことで合格に繋がります。

受験とは
試験中のこういった「折れない強い心・切り替え」
という面も試されているのではないと私は感じます。


⑥インフルエンザの注射は打っておく  ~できればご家族も~

後悔しないためにできれば予防接種はしておいた方が良いかと思います。


以上6つの事例をご紹介いたしました。
しかし最後はご家庭の温かさと信頼がお子様を支えることになると思います。
ぜひお子様を信じ、最後まで応援して頂ければと存じます。
心よりご健闘をお祈り申し上げます。


(山田)

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家庭教師のウォークウェイ
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-16-9ケイワビル3F
TEL 03-6902-0061
FAX 03-6902-0062
http://www.walkway.co.jp
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【2010/12/30 15:30 】 | 未分類 | トラックバック(0) | page top↑
世界で一番美しいと思った風景~30ヶ国を旅して~
アジア 089

チベットの標高5000m付近にある世界で一番高所にある湖です。
本当に幻想的でした。


山田
【2010/09/07 02:40 】 | 未分類 | トラックバック(0) | page top↑
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